イベント(山行・キャンプ・コンベンション)の写真は『ちょっとだけ印刷してみる』+写真へのタイトルロゴの入れ方
デジタルカメラ全盛の時代を迎えて問題になるのは「写真をどう配布するか?」でしょう。 なんせ「バッテリーの続く限り」取れるという贅沢な時代ですから枚数が半端なくあります。 もちろん(量が多すぎるので)ほとんどの写真は『デー … 続きを読む
デジタルカメラ全盛の時代を迎えて問題になるのは「写真をどう配布するか?」でしょう。 なんせ「バッテリーの続く限り」取れるという贅沢な時代ですから枚数が半端なくあります。 もちろん(量が多すぎるので)ほとんどの写真は『デー … 続きを読む
ジャパンホビーツールが扱っている、オランダ生まれのカメラ用ソフト(シリコン)カバーがアウトドアに良い。 【楽天】ジャパンホビー イージーケース カメラをアウトドアでぶら下げているとどうしてもぶつかる、カメラ … 続きを読む
ジャンダルムの岩場をあがるときのやり方の三つ目として、『靴のフロント部分だけでグリップをする(踵を上げる)』をトレーニングしました。一つ目は「ハーネスのつけ方・作り方」 二つ目は「相互確保(アンザイレン)での歩き方」 靴 … 続きを読む
そういうわけで前回でジャンダルムの頂点には到達してしまいました。 次は奥穂高岳、そして奥穂高山荘へと通過していきます。 さて、ひとまずジャンダルムのピーク(頂上)から降りて奥穂高へと回る道へと進みます。 天狗岳あたりから … 続きを読む
今回はまずは地図から、(実際の歩行のログはこちらルートラボへ) 最後の1.2kmで4時間、実に『時速300メートル』という驚異的な値です。 前回は天狗岳の頂上に立ちましたからそこからの下降から今回は始まりま … 続きを読む
さて、ではトレーニングの二回目です。【一回目 簡易ハーネスの作り方はこちら】 本編【ジャンダルム攻略 前編はこちら】 【中編はこちら】 今回はアンザイレン(相互確保)というテーマでやりますが、あくまでも『確保者には高度な … 続きを読む
さて、それでは続いてジャンダルム攻略の中編になります。 前回、西穂高岳のピークまで到達しました、次は間ノ岳へと向かいます。 そう、ここからが本番、なんせ一時間行動して地図上では700mしか移動しません。 激しいアップダウ … 続きを読む
そういうわけで、トレーニング編も続きますが、本編も進めたいと思います。 第一回『前日』はこちら ついに当日、ジャンダルムへ向かう朝。 ハーネスを装着し(この段階ではザイルは無し)、ゆっくりと暗闇の中を進み始めます。 この … 続きを読む