そういうわけで、なぜ突然Windows11の軽量化なんてことをポストしたのかというと、PCの買い替えをしたからですね~。
最近はWindowsタブレットがいろいろな都合で都合がよいので購入しています。
3K大画面で軽量なタブレットPC CHUWI Hi10 Max 13インチ 購入
今回は「業務を快適にするための広い表示解像度(3K:2880×1920)」で、まあ廉価版ではそれなりのパフォーマンスのプロセッサー(N150)に、不満が何とかでなさそうなメモリ容量(12GB……珍しい)という「オフィスワークギリギリ」なセッティングの「PC CHUWI Hi10 Max」を選びました、価格もスペックから考えたらいい線です‼
……Amazonでは品切れ中だそうなので、楽天か、公式サイトから買ってください。

単体で複数のウインドを並べて作業が容易
解像度が2880×1990ピクセルあると、昔のノートパソコンとかだと「1280×800」なんて時代もありましたから、昔のノートパソコンの解像度でよければ、4画面を配置することも不可能ではないですし、「TeamsとExcel」「ExcelとExcel」を並べて作業をするのも楽ちんです。

標準キーボードは微妙?
今回はキーボード月のモデルを買っていますが、英語キーボードなので日本人は微妙な気もします。
ブルートゥースのキーボードか、なんだったらUSBのキーボードも使えるので自前で買うほうが良いのではないかと思います。
キーボードとパソコンはマグネット端子で「カチッ」とくっつくだけですので、キーボードをつけただけではモニターは立ちません上の写真のように「本体の標準カバー」にスタンドがついているのでこれで「立てる」形式なので立てる場所が必要です。

ファン付きスタンドでポジションづくり
僕はファン付きのスタンドを使っていますが、FAN無しスタンドや小型のものもあります。
高さがやや足りないのでスチロールの黒レンガの上にスタンドを立ててあります。
環境をまとめておくと……
他はケンジントンのトラックボール(旧が安い)、USBハブ付きの小型キーボード、そして指向性マイク(+スタンドは交換)で環境を作っていますが、PC本体の音響設計が良いようで、外付けマイクはなくても音声は聞き取れるようですね。
Type-C PD機能付きのアダプタ(HUB)はいろいろあって3種類ほど1000~2000円のものを買ってみましたが、全部ちゃんと動きました、昔は電源系が特殊で使えなかった時代が懐かしいですね。
まあ、「単体で3Kの画面のPC」おすすめです、普通の人のPCに必要なのは「より高速なCPU」ではなくて「より大きな画面」です‼
……スピードが遅ければこちらも‼
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